コロナワクチンのデマを一刀両断 嘘とホントを見極めよう デマに騙されるな!

不妊、実験用ネズミ全滅、遺伝子組み換え等の“偽情報”出回る… ワクチン ...

※今回は宣伝になります
ただし、社会の真の姿を知りたい人にとっては非常に重要な内容になります。

ワクチン接種が始まり、数か月がたちました。
打った方も、打っていない方も、迷っている方もいらっしゃると思います。
そして、非常に多くの情報が流されており、デマも真実もごちゃ混ぜになっています。

そういった中で今回は、それを検証しつつ、コロナ騒動の裏側を見てみようと考えたのです。
これまでもアーカイブで何回かコロナ騒動の裏の面をお伝えしてきましたが、今回まとめた内容は非常にタブーな内容を含んでいます。
おそらく例えばYouTubeなどで同様の内容を出せば、すぐにBANされてしまうでしょう。

それくらい、ある意味真実が浮き彫りになっていますし、ワクチンをどうするか、という点ではかなり迷いがなくなるのは間違いありません。
目次をご覧ください

第1部・ワクチンの効果と副反応について
第2部・ワクチンのデマと言われる事柄について
第3部・コロナと〇イズ
第4部・まとめ

※第1部は無料で読めます
一部、字を伏せてありますが、本文のnoteではもちろん、普通に読めますのでご安心ください。

これにより、壮大な詐欺の計画が見えてきます。
私としては、この情報を得て、ぜひ身近な人・大切な人と話をする機会を作ってほしいと思っています。
いずれ記事にしようとも考えていますが、既に数十年前から、家族制度をなくすための計画も行われています。これは陰謀論などではなく、実際に計画され、実行に移されているものです。
※ちなみに陰謀論」とは真実追及者を、変人に見せるためCIAが流した造語です。

 

コロナワクチンのウソホント 副反応と効果 デマと裏側と真実と

というのがnoteのタイトルになっています。

いつも言っているのですが、ブログのように無料で読めるようにしたくもあるのですが、上記のとおり、消されてしまう内容が含まれていますので、有料という形でそれを防ぎたいと思います。

私自身も情報を集めることにお金はかけています。
それこそ年間にすれば数十万円は使っているでしょう。
でもそれはいいんです。
本当の情報を活用したいという方、あるいは大切な人にワクチンの本当の情報を伝えたいという方のためにぜひ読んでいただきたい。
また、真実を知る人が増えなければ、本当に人間牧場が建設されてしまう日が来てしまいます。
現在の科学技術は凄まじい勢いで進歩しています。
自動車の自動運転など、実は約40年前に完成されていた技術です。
今頃になって自動車会社が販売を始めたのは、自動運転技術の特許が切れたからにすぎません。

つまり、私たちが普段見たり使ったりする科学技術は、2世代前、3世代前のものであり、数十年前のお古をあてがわれているだけなのです。

マイクロチップは注射針を通らない、そんな技術はない、などというマスコミの記事をみたことがありますがとんでもない。
その程度の技術、とっくに出来ています
と、いうかマスコミだって本当はそんなこと知っているはずなのです。

 

現代は情報が溢れ、情報のリテラシー(嘘と本当を見抜く力)がより重要になってきています。
政府も、マスコミも、製薬会社も、データの都合のよいとこどりで、特にTVを信じている人たちを扇動しています。
ネット上にだって、嘘が本当に溢れています。いわゆる陰謀論の中にも、そういったネタが好きそうな人たちが喰いつきそうなフェイク情報を流す人たちがいるのです。
工作員も多数いて、支配者層にとって都合の悪い情報は袋叩きにしたり、それこそ「倫理的ではない」「偽情報だ」などという理由で、BANします。まぁそういうプラットフォーム使っていればしょうがない面はあるのでしょうが・・・

 

デマはデマ
真実は真実

それを考え、見抜くための1つの知恵にしていただきたいと思います。

また、このような場所ではありますが、自らの危険や社会的地位の喪失を恐れず、事実を伝えてくださる科学者や本物のジャーナリストの方々に厚く御礼を申し上げたいと思います。
本当に尊敬します。

そういった尊敬すべき方々が見つけてくれた真実を、有料ではありますがぜひ覗いてみてください。そして、社会はどうなっているのかを見てみてください(腐っていますが)
今回、9,000文字超のものですが、有料ですみません。
今回は200円でお伝えいたします。

宜しければ、今後の活動のご協力としてお願いしたいと思います。

繰り返しになりますが、今回の内容は消されてしまうものが含まれています。
知りたい方は早めのご購入をお勧めいたします。

note.com

 ※第1部は無料で読めます

あなたのご健康を心よりお祈りいたしております

ありがとうございました

AIにより、仕事も人間も淘汰されていく!? 社会はどうなっていくのか!?

これから伸びるAI、IoT分野で活躍が期待される職業とは? | 工学の今と ...

囲碁や将棋、チェスの世界ではプロたちがAIに敗れ、もはやAIを使ってプロたちが勉強をするようになってます。
シンギュラリティ(AIが人間を超えること)はもう間近に迫っています。
その際、社会はどのように変貌し、人々の仕事はどう変わっていくのでしょう?
オックスフォード大学で計算された「雇用の将来」などを見ながら、今後の社会、世界を見ていこうと思います。

 

 

目次

 

 

 

AIが出てきて人は、社会は、仕事はどのように変化していくのか

AIが仕事を奪う」への疑問 いま、“本当に怖がるべきこと”は(1/3 ...

私たちは普段の生活でもAIとはすでに密接にかかわっている。
最も身近に感じるのはグーグルやアマゾンを利用した時ではないでしょうか?

グーグルで何かを検索(仮にXを検索)したとき、あるいはアマゾンで「X」を購入した時、その結果は記憶されたり、トレース(追跡)されたりする。
その「X」の他に何を検索したか、または、他に「X」を検索している人が次に検索したものは何か。これらを瞬時に確認されアルゴリズム(AIの思考)によって、あなたが何に興味を持っているか、次に欲しい物は何なのかを実に的確に表示させる。
これは膨大なデータの集積によって生み出されるものであり、場合によっては、あなた以上にあなたのことを知っている時すらある

医療に関しても同じようなことが現実となっている。
糖尿病患者は、日に何度か血糖値を自動的に調べるセンサーがもたされる時もある。これによりインスリンを使うべきかなど、実際の状態から確認することが出来るのだ。
イェール大学で開発された「人工すい臓」もある。極小のセンサーとポンプを腹部に埋め込み、スマホのアプリと連動して自動的にインスリンかグルカゴンを注入してくれるというものだ。
他にもスマホのアプリでは、自分の生活を見て計算してもらい、あとどのくらい生きられるかを計算してくれるものまである。

女優のアンジェリーナ・ジョリーは2013年、遺伝子検査で乳癌になる確率が(遺伝的に)高いという結果が出たことから、その時点では健康であったにもかかわらず、両乳房の切除手術を受けている。このように、人は今の自分の身体の声よりも、未来を予測したAI(アルゴリズム)のデータを信じていくようになってしまうかもしれない
グーグルの関連企業である「23and Me」は、約1万円払うと、今後疾患の可能性がある病気を90種以上の視点から教えてくれる。小さな筒が送られてきて、そこに唾液を入れて送り返すとDNA鑑定してくれるのだ。そしてあなたのDNAも膨大なデータの一部として活用されることになる。

車の自動運転が発売され始めたが、これももちろんAI。
しかも1台だけが自動運転であるより、周りも全て自動運転車である方がより事故は起きにくくなる。お互いに連絡し合い、情報を共有できるからだ。

SNSもこれらを大きく補助する。
フェイスブックなどのSNSでは個人情報が山ほど取れる。
名前はもちろん年齢、性別、趣味、嗜好、友人関係、健康状態、性格、思想・・・・SNSは基本無料で使用できるが、無料で個人情報を企業に提供しているということでもある。
そしてその代償として、「いいね」を押したことによってその人のことがアルゴリズムで解ってしまう
いいね10個で会社の同僚よりあなたのことが詳しく解るという。70個で友人より、150個で家族より、300個で配偶者よりも、フェイスブックの方があなたのことに関して詳しくなってしまうという。

このようにAIは我々の中身にまで食い込んできている。
今後、人間はこのAIを相手に仕事を見つけなくてはならなくなる。

 

 

消える職業・残る職業

将来、49%の仕事がなくなる? 生き残る鍵、究極3つの ...

オックスフォード大学の研究者であるカール・ベネディクト・フレイとマイケル・A・オズボーンが開発したアルゴリズムは、今後10年~20年ほどで(アメリカの)仕事の50%近くが深刻な危機にさらされるという結果を導き出した。
彼らが書いた「The Future of Empoyment(雇用の将来)」にそれが載っている。
702業種もの職業の、AIによって奪われる危険度がパーセンテージで表されている。

アメリカ特有の仕事もあるし、文化の違いもあるのでまるきり日本にも通じるわけでもないだろうが参考になるのは間違いない。
先の断っておくと、これはあくまでアルゴリズムにより計算された予測数値である。ここで”安全”とされても、他の研究者によれば”極めて危険”といわれるものもある(もちろん逆もある)ことは覚えておきたい。

主な危険な職業(危険度80%以上)
✅数理技術者 ✅スポーツ審判 ✅不動産ブローカー ✅保険事務員(代理店含む)✅銀行窓口 ✅貨物運送業者 ✅小売販売員 ✅モデル ✅データ入力係 ✅証券仲介業者 ✅ウェイター・ウェイトレス ✅眼科・歯科検査技師 ✅会計監査員 ✅ネイリスト ✅肉屋 ✅左管工 ✅工場員 ✅宝石・貴金属関連 ✅事務員 ✅リサイクル回収業者 ✅ツアーガイド ✅鉄筋工 ✅屋根職人 ✅建設労働者 ✅運転手(タクシー含む) ✅不動産鑑定士 ✅ガードマン ✅料理人 ✅パン屋 ✅床屋  etc・・・

主な安全な職業(危険度10%以下)
✅物理学者 ✅考古学者 ✅ゲームマネージャー ✅情報システム管理者 ✅コンピュータ管理者 ✅保育士 ✅編集者 ✅弁護士 ✅ミュージシャン ✅農家・牧場主 ✅救急救命士 ✅グラフィックデザイナー ✅獣医師 ✅ソーシャルワーカー ✅アナウンサー ✅原子力技術者 ✅写真家 ✅宗教家 ✅動物調教師 ✅旅行代理店 ✅ソフトウェア開発者 ✅教師 ✅警察 ✅作家 ✅総料理長 ✅マーケティングマネージャー ✅看護師 ✅義肢装具士 ✅デザイナー  etc・・・

これが絶対的な答えではもちろんない。
例えば弁護士もここでは安全とされるが、研究者によっては”法的判断をするさい、AIであれば確実に平等で公平な判断が出来る”ということから、弁護士は危険な職業であるとしている。

しかし、単純作業の工場員や事務員は極めて高い確率で淘汰されることだろう。
あなたの仕事はどうだったろうか?

 

 

今後の世界・社会

2次元で表現されたSFワールドを3次元に置き換えた近未来ワールド ...

以上のことから予測される今後の社会で、我々が考えなければいけないことは多い。

激しい社会の変化に対応する事はもちろんだが、現在の大人以上に影響を受けるであろう、子ども達の教育については大問題である。今の大人たちの常識が通用しないという可能性は大いにある。
そしてAI(アルゴリズム)の台頭により、無用者(不必要)階級すら出てきてしまうかもしれない。以前、アーカイブでも書いたように、今後はテクノロジーにより人間を超えた”超人”が生まれる可能性がある。しかし、超人になれるのは、金持ちや特権階級である一部のスーパーエリートだけだ。

都市伝説とされる”人口削減計画”は本当に陰謀論にすぎないのだろうか?
確かに、それらをハッキリ確実に解る資料などない(状況証拠で推測することはできるが)。とはいえ、今後「不要な人」(という烙印を押される人)が多数出てくる可能性は、充分みえたのではないだろうか?

今後、仕事も教育も生き方も、選択がより重要になってくる。人とのつながりも同様だ。
AIに利用されるようでは、奪われるだけだ。

もっと考えて調べて見ると、これらの計画はかなり前から考えられていたことが見えてくる。数々の計画・法律・歴史的事実など合わせて見ると、全てが一本の線に繋がる(と非常に理解が出来る)ように思えます。
いずれそれをまとめてこのブログでお伝えしたいと思いますが・・・・
それはまた、別の話、ということで

 

【関連記事】
人類の未来はロボットなのか!?シンギュラリティやAIについて(姉妹サイト)

 

 

 

人間はロボットになる!? 待ち受ける未来は人類ロボット化なのか シンギュラリティやAI、アンドロイドについて

2020年】最新のロボットの現状は?技術やロボットに代替される職業 ...

シンギュラリティとは、AIが人間の能力を超えてしまう事をいう。
一般にはそれは2050年頃と言われていますが、現実にはそれはもう足元まで来ています。
もし、シンギュラリティが起きてしまえば、ほとんどの仕事はAIが行うことになります。それは楽園なのか、ディストピアなのか・・・?
そしてマイクロチップを埋め込まれた人間は、ロボットと化してしまうのか?

今回は現実の実験を基に、人間とロボットをみてみます。

 

 

目次

 

 

 

人類の未来はロボットなのか!?人間はアインドロイドになる!?

MIT Tech Review: 人工知能とロボット工学の融合が切り拓くもうひとつ ...

ボラット、というものをご存知だろうか?
まだ実用化されているわけではないので、聞いたことのある人は少ないかもしれない。
ある人の言い方を借りると、「哲学が実地に試されている」ものがロボラットだ。

簡単に言うと、ラットをロボットのように操る実験だ。

ラットの脳の感覚野と報酬領域に電極を埋め込むのだ。そうしてリモコンで指示(刺激)を送ることで、ラットが普段なら嫌がるような事でも、報酬中枢を刺激され「極楽の気分を味わう」ことで、どんどん行動してしまうようになる、というものだ。
どんな危険なことでも、どんな汚い場所にも、「極楽の気分を味わう」ためにラットは進んで向かっていく。

もちろん、動物愛護の観点などからこれを非難する声もある。
しかし、この実験を行っているニューヨーク州立大学のサンジヴ・タルワー教授はその声に対してこう反論する。
「虐待などではない。なぜなら彼らは望んでそれをやっているのだから。彼らは自由意志のもと、幸福を感じて行動をしているのだ」
このロボラットが実用化の段階になれば、人が入るのが困難な場所での救助作業や探索などができるようになるという。

 

このロボラットの実験は”もちろん”人間への応用も考えられている

実はアメリカ軍は、人間の脳にコンピューターチップを埋め込む実験を既に行っている。
当然だが、表向きはロボットソルジャーの製造などではなく、心的外傷ストレス障害に苦しむ兵士を救おうというものだ。
人の脳に電極を埋め込み、胸に埋め込んだ極小のコンピューターと繋ぎ、脳の特定の領域を麻痺あるいは刺激する。

これは「人間有効性局」と呼ばれ、オハイオ州の空軍基地にある組織が行っていることだ。
うつ病の兵士には実際に効果があったという結果も出ているらしい。
さらに、ドローン操縦士や航空管制官、あるいは狙撃兵など長時間にわたって高度な注意力を必要とする任務に就く者の認知能力高め、効率を大幅に上げることも可能であるという。

とはいえ、人間の脳にチップを埋め込むなど、ラットと同様、倫理的な問題が立ちはだかる。
そこで考え出されたのが「経頭蓋直流刺激装置」である。
わかりやすくに言えば、いくつもの電極が付けられたヘルメットである。
ヘルメットは微弱な電磁場を生じさせ、それを特定の脳領域に導き、そうしてお目当ての脳の活動を盛んにしたり抑制したりするのだ。

蛇足になるが、すでにこれに類似したものは販売されている(Amazonなどでも買える)。もちろん、脳に特定の刺激を与えることを目的としたものではないが・・・

 

 

経頭蓋直流刺激装置を使用した人の声から見える未来の人間

物覚えが悪い、そんな貴方に紹介したいtDCS(経頭蓋直流刺激)を利用 ...

ある女性記者が、狙撃兵訓練施設でこの「経頭蓋直流刺激装置」というヘルメットを使用させてもらっている。

彼女は普通の記者であり、ライフルに関してはまったくの素人だ。比較をするために、何も付けずにライフルによる狙撃シミュレーターを行った。もちろん、彼女の成績は散々なものだった。

そのあと、例のヘルメットを被らせてもらい、再度シミュレーターに挑戦した。
全くの素人あった彼女の2度目の挑戦結果は、パーフェクトの成績を残すことになった。
彼女はそのヘルメットでの体験を次のように語っている。

「・・・生まれて初めて、頭の中の何もかもが口をつぐんだようでした。この経験の後の数週間というもの、いちばんやりたくてしかたなかったのは、”もう一度ヘルメットを被ること”だったと言ったら、共感してもらえるものでしょうか・・・?さらに私は多くの疑問も抱くようになりました。私の心の中には怒りや敵意があり、それらが私を脅したり怖がらせて、やりもしないうちから諦めさせたり否定させたりしてきた。だとすればそれは一体何者だというのでしょう?そして私は何者なのでしょう?あの声は、どこから聞こえて来るというのでしょう・・・?」

このような装置は、BMI(ブレインマシーンインターフェース)ともいわれ、手術などの医療にも使われるようになると言われている。
これがあれば、確かに人の能力は大幅に向上する可能性がある。
作業は非常に成功にできるようになり、手術の成功率も大幅に上がるかもしれない。
計算の速度も上がり、筋力もアップさせられるのかもしれない。
人は外部から気を散らされたりせずに、自分の真の欲望に気づくことが出来るようになったり、自分の感情を抑制し、望んだものを手に入れられるようになるかもしれない。

しかし、これには全て「ただし」が付随する。

つまりこういうことだ。

ただし、この格差社会の中で、自分がリモコンのボタンを押す権利を得ることが出来たならば、である。

 

 

人間と機械

機械は人間社会を征服する?天才ロボット工学者が考えていること ...

もう少し書けば、人間のロボット化はマイクロチップだけではありません。
義足や義手、あるいは人工臓器など、身体全体にそれは及んでいます。
当然、良い面も多々あります。

が、それと同時に、我々人間の倫理観や自我の成長も必要になってくるのではないでしょうか?

いずれ、マイクロチップの埋め込みや、人口の身体により、従来の人間を超えた能力を持つ人が出てくることが想像されます。
その時、人は”それだけで”神に近づくのでしょうか?
成長したと言えるのでしょうか?

 

偉大な神秘家で思想家であるG・I・グルジェフは「人間は機械である」と語っています。
人間は自己(性格)は1つだけではなく、複数のものを持っており、状況の応じてその自己が機械的に反応しているだけにすぎないといいます。
人は自分が機械的な反応をしてしまっていることを認識することによって、それを修復し、本当の自分を目覚めさせることができる、とも語っています。
これは非常によく解る話です。

しかし、人工的な他人の力によって目覚める力は、人類に一体何をもたらすのでしょう?
人類の進化か
あるいは、人間牧場か・・・

マイクロチップの埋め込みなどは、決して遠い未来の話ではありません。
実際、日本でも全国各地でその説明会が行われたりしています。
流行する感染症の影に隠れて進められているスーパーシティ計画(日本ではムーンショット計画)には、人類ロボット化が含まれていると考えることも十分できます。

そしてマイクロチップが埋め込まれ、人間を超えた能力を得た時、人は・・・
自分が機械であると認識することは2度と出来なくなるかもしれません

 あなたは、どちらの”機械”を望みますか?

 【併せてご覧ください】
今後の世界・社会を考える(姉妹サイト)

 

 

蛇足

近頃、ネットも監視が厳しくなってこういう内容のものは検索表示されにくくなっているんですよね。コロ助からワクチンに至って、色々な人が真実を暴くものを出してきており、(見えない所で)多くの規制がなされているようです。
YouTubeなんかはとても多くの人が見ているので、ワクチン関連やコロ助関連、その他様々なものが規制対象となり、かなり気を付けないとすぐにBANされてしまうようです。
ま、国際資本家たちのお膝元のプラットフォームなのですからしょうがないですかね

 

そんな事を乗り越えて(笑)の今回の記事は、けっして都市伝説ではありません。
実際に行われていることですし、また計画されていることです。
マイクロチップの埋め込みも、タトゥーと組み合わせてクールなものとして演出されています(ブラックライトを当てると光ったりするものもある)。また、便利を強調したり、今後は交通機関や各種支払いなども埋め込まれたマイクロチップで・・・などということもあり得るでしょうね。

マイクロチップといえばワクチンに含まれているという都市伝説もありますが・・・
私は可能性としては低いのではないかと思っています
(もちろん、技術的には可能な事ですが)

なぜなら、そんなことをする必要がないからです⇒これに関してはいずれ記事にする予定です

あと、「人間は機械である」と言ったグルジェフに関してもいずれご紹介したいと思います。人間が本当は機械であること、そして機械から人間になる方法などを解いた人です。今の時代だからこそ、必要な知識なのかと思います。


それと(蛇足なので構成もなく話が飛びまくってスミマセン)、今回の記事にあるBMI(ブレインマシーンインターフェース)を使って幻聴を聞かせたりすることもできるそうです。
ここまで出来れば、いくらでも病人を作りだせますし、洗脳も楽ですよね。
スパイ同様、あちこちに実は存在している・・・それが現代の罠・・・なのかもしれませんね

こういう時代だからこそ、色々確認が必要ですね!

いじめの解決方法・対処方法(実体験含む) イジメを何とかする方法を具体的に

職場でいじめられるタイプはこんな人。社内イジメの男性、女性別の特徴 ...

※今回は通常の記事ではありません。
「いじめ」に悩まれている方に向けた内容になります。

実際にイジメで悩んでいる人のみならず、子どもがイジメられて困っている親御さんに対しても1つの解決方法を提案できると思います。
また、下記の中身の他に良い方法がありましたら是非コメント欄などでも教えてください。

ちなみに、”実体験”とありますが、私自身はイジメというほどのことを受けたことはありません(ヤンキーに絡まれたことはありますが(笑))。
”実体験”とは、自分の子どもがイジメの被害にあってそれを解決したことを指します。
何かのヒントになるかもしれません。

 

 

目次

 

 

 

 

 

いじめについて いじめの解決方法

職場でいじめ、嫌がらせに合っている?いじめられやすいタイプと対処法 ...

いじめについて書こうと思ったのは、実体験があることもありますが、友人の子どもが学校でイジメられていると聞いたことが切っ掛けです。
私が伝えられることは伝えましたが、その際、イジメで悩んでいる人はたくさんいるだろうなと思い、同じように困っている人に伝えられたらいいな、と思いました。

「いじめ」といっても学校だけではなく、会社など大人の世界でも普通に起きています。そういう大人が”いじめは良くない”などといっているのは本当に滑稽です。

人にはそれぞれ異なった考えや性格があり、地位や権力などで人の偉い・偉くないは決まりません。それぞれに役割があるからです。その役割を全うしていれば皆、偉いんです。

そんな中、いじめをする側にはある共通点があります。
それは「人生に不満がある」ということです。
自分の人生に満たされない部分があり、そのストレスを発散するために他人を攻撃するという行為に出ています。
本来、人生に問題がある場合はその原因を見つめ、それを解消するのがより充実した人生を構築する唯一の方法なのですが、それが出来ない(気が付かない)人は、自分ではなく他人のせいにするという現実逃避を行ってしまうのです。
つまり、いじめをする人は自分の弱さを見つめることも出来ないくらい弱い人なのです。

それは子どもでも大人でも同様です。
親に受け入れてもらえない、話を聞いてもらえない、暴力的だ、日常的にストレスを受けている・・・大人であればそういった体験がもとになることも多々あります。
満たされない心を、なんとかして誤魔化そうとする人間の防衛本能といえるかもしれません(だから動物でもイジメがある)。

反対にいじめられる側は、大人しい性格であったり、引っ込み思案であったりすることが多いです。つまり争いを好まない人です。
だから、自分が引くことで(我慢することで)、事を納めようとします。
それは個性であり、特徴です。決して悪いものではなく、貴重な才能です。

しかし、自分のエゴを押し付けてイジメをしてくる存在には、戦わなくてはなりません
争いが嫌いであっても、これは避けられません。

ただ、戦う方法は色々あります。
ケンカをするだけが戦いではありません。
そこが大事なポイントなのです

 

 

イジメに立ち向かう

はじめの一歩】イジメをしていたヤンキーが今では親友!?漫画家となっ ...

以下に「いじめ」と戦う方法を挙げてみます。
自分に、自分たちに合った方法を見つけてみてください

 

①逃げる

逃げるのは卑怯でも何でもありません
辛く、苦しいことから身を守り、自分を立て直す行為です。
また、「逃げる」という選択をすること自体に勇気が必要です。
学生なら学校を休む、社会人なら仕事を変える。
勇気を持って選ぶ必要があります

 

②戦う

先ほども書いた通り、イジメをする側は決して強い人間ではありません。
従って、”自らに危害が及ぶ”可能性を認識すると、イジメ自体をしなくなります。
つまり反撃されると解ると(それが新しいストレスになるため)イジメを止めるようになります。
ここで大事なのは”危害が及ぶ”と解らせることです。
それは怪我をしてしまうとか、自分が仲間外れにされてしまうとか、名誉が傷つけられるとか様々なことがあります。
なので中途半端な反撃は、逆効果になりやすいのです。
戦うなら、徹底的に戦うしかありません。

 

③相談する

相談は自分の弱さを他人に見せるようで非常に勇気がいります。
しかし、これが最も勇気が必要なだけあって、もっとも効果があります。
相談するのは家族のみならず、学校なら先生(必ず校長先生にも直接)教育委員会役場など事を大きくすることが大切です(だから勇気がいる)。
ですから子どものイジメでも、親も騒ぎになることを受け入れ、子どもと一緒に戦うことを決意することが重要です。
場合によっては、文部科学省(学校の最上級官庁)やマスコミにも相談して、”大人の本気”を見せれば、子どものイジメなどすぐなくなります。

職場など大人の場合は、厚生労働省興信所、また同じようにマスコミなどが非常に効果的です。弁護士などに相談して法律的に対処することもとても有効です。

 

④その他

イジメ解決方法とは違いますが、自分の好きなことを見つけて、同じことが好きな人の輪に入ることも大切です。
ネットを使えば同じ趣味の人は必ず見つかります。
そういった出会いが人を強くしてくれます。また、生き甲斐にもなります。

これは大人・子どもどちらも非常に大切なことです。

 

 

イジメ解決実体験

デザイン思考」はすべての企業が抱える課題を解決する - Customer Success

我が家の子どもが1年生の時、イジメにあいました。
意地悪な子がいて、近くを通るときに「近くに来るな」とか「こっち見るな」とか言ってきたそうです。それが毎日続いたそうで、子どもは学校に行くのが嫌になり、朝泣いて休みたいといったのです。
もちろん、始めからイジメられていることを話してくれたわけではありません。
学校に行きたくないというので、ゆっくり時間をかけて聞いたら教えてくれたのです。

私たち両親は、子どもに「よく話してくれたね。じゃあ私たちも一緒に戦うよ」といってその日は学校を休ませました。子どもはホッとしたように朝ご飯を食べ始めました。

私はすぐに学校に電話。
担任の先生に事情を話し(相手の子の名前も聞いていたので)、状況を相手の子どもにも確認してもらうよう依頼しました。
その際、どんな話をしたのか、どんな反応だったのか、必ず今日中に連絡をくれるようお願いしました(いつ返事をくれるかを確認するのは重要です)。また、場合によっては教育委員会などにも相談するつもりがあることも伝えておきました。

夕方に担任の先生から電話をもらいました。
結果とすると、まだ1年生だったこともあり、相手の子に事実を追究したら泣いて謝ってきたそうです。
私は子どもにそのことを話し、今後も同じようなことをされたら直ぐに親に話してね、といいました。

翌日から子どもは学校に行きましたが、その後は同じようなことは起こりませんでした。
今ではその子とは特に仲が良いわけでもありませんが、お互いに距離を測って円滑に過ごしているようです。

この体験で学んだことは以下の通り(すぐに解決した理由)
✅まだ1年生であったこと(学年が進むといじめも狡猾になる)
✅早期に対処したこと
✅親が(世間体など気にせず)本気になったこと
✅子どもが勇気を持って親に話してくれたこと=親子の普段のコミュニケーションが重要
✅(運良く)担任の先生が良い先生だったこと

現在、イジメに悩んでいる人が同じような環境ではない可能性が高いですが、ここでもっとも重要なのは「本気になること」です。
本気になりさえすれば、解決しないなんてことはありません。
※本気になるには、本気で逃げるも含まれます

 

 

まとめ

いじめの対処法をまとめます

✅相手はストレスからイジメをしている
✅イジメはそのストレスを自分で解消する方法を知らないまだ未熟な人間がするもの
✅とにかく戦うしかない。戦う方法は以下の3つ
 ●逃げる
 ●反撃する
 ●相談する
✅3つの内どれを選んでも本気になって対処する
✅好きなことを見つける

どういったものを選ぶにせよ、「勇気」は必要になってきます。
そして、それを乗り越えれば、勇気も手に入ります。

 

もし、イジメに悩んで自殺を考えている人は考えて見てほしい

このままやられっ放しで人生が終わるなんて悔しくないか
どうせなら、盛大に逆襲してからでもいいんじゃないか
一度くらい勇気を振り絞ってぶつかってみるものがあってもいいんじゃないか

 

最後に、この記事を読んでもし私に相談したい方がいらっしゃったら遠慮なく連絡ください(コメント欄など)。

今回は以上です

 

 

 

コロナの裏側 日本を食いものにする外資と売国奴 銀行法改悪でまた日本が奪われる

銀行法改正に要注意…株主資本主義が破壊する日本の未来|TOKYO MX+ ...

変異株だとかインド株だとか、毎日マスコミは大騒ぎ
ワクチンに関しても治験の不十分さや不妊の問題など抑えきれないくらい出ており、副反応による被害も含めマスコミや政府は火消し(隠ぺい)に必死ですね。

こんなとき気を付けなくてはいけないのが”ショックドクトリン”です。

大きなニュースで人々の気を引き、その裏でもっと重要な事柄を進行させる手法のことです。

今回行われているショックドクトリンは”銀行法改正”です。

我々身近には思えなくとも、実は非常に関係のあることです。知っておく必要があるでしょう。

 

 

目次

 

 

 

 

コロナの裏側で日本を食いものにする外資売国奴 銀行法改悪で日本が奪われる!

変わる銀行法シリーズ第二回 :「改正銀行法と構造的転換」 | LINK Blog
銀行法改正案が衆議院で可決されたのは4月27日のこと。その後、参議院での可決は5月19日です。
日本の今後を大きく左右しかねないほどの法改正なのに、マスコミがこれを大きく取り上げることはありませんでした。コロナだ、ワクチンだ、星野源の結婚だ、とマスコミは無視を決め込んだかのようにも見えました。

表向きは
規制緩和や環境整備を推進して日本経済の回復や再生を目指し、金融機能を改善する”
というのが目的です。

国会に挙げられた議案としても「新型コロナウイルス感染症等の影響による社会経済情勢の変化に対応して金融の機能の強化及び安定の確保を図るための銀行法などの一部を改正する法律案」というもの。
名前からして”コロナのせい”にしているようですね。

この改正法のポイントは「銀行による中小企業の株式保有の上限を100%にまで引き上げる」という点です。ちなみにこれまでの上限は5%でした。

 

これはつまり、どんな小さな会社でも、文化的価値のある会社でも、金によって経営に参加したり経営権を奪うことが出来るようになる、ということです。
この改正法には外資規制が無いので、外資の銀行が日本の中小企業をいくらでも変えるようになっている。
高度な技術やノウハウを持つ日本の中小企業が狙い撃ちされれば、日本が持つ最先端のテクノロジーや文化的技術があっさりと海外に流れ、場合によっては奪われ、逆に何らかの規制がかけられることすら出てくるかもしれません。

 

 

仕組んだのは日本一嫌われている政治家・竹中平蔵

竹中平蔵氏「日本は自由な世界秩序の守り手に」 インタビュー ...

この改正法を立案したのは”売国奴”として高名な竹中平蔵氏(そしてデービット・アトキンソン氏)だ。彼らのこれまでの行動を見てみれば、今回も外資系金融機関へ日本企業を貢ごうという政策にしか見えない。
彼らの外資への貢ぎはある程度パターンが決まっており、今回はそれにコロナによる景気の低迷も加わる。

このパターンとコロナ景気低下を合わせると、以下のようなシナリオが読み取れる

コロナで自粛や時短を要請し、景気悪化

中小企業経営難に

外資銀行により資金に困る中小企業の株式を買収・経営権奪取

不採算部門を切り捨てバランスシートなどを綺麗にする

M&Aなどで売り飛ばす

中小企業が狙われれば、ノウハウや技術の流出のみならず、地域経済にも大打撃を与える可能性も充分考えられる。雇用も減るだろう。
日本は、企業の99.7%が中小企業である。

冒頭に、”私たちにも関係のあることだ”といった意味がお判りだろう。

 

蛇足になるが、日本の企業はすでに大量に外資に侵食されている。
三菱ファイナンシャルグループは株主の過半数外資になってしまっているし、マスコミも場合によっては法律の限度を超えて外資が株式を保有している。
また、日本を食いものにするのはこれまでは主に欧米企業だったが、今は中国企業も盛んに進出して生きている。北海道や新潟の佐渡などの土地が大量に中国資本に買われているのは有名だが、このままでは日本は本当に他国のものになってしまう・・・

 

 

おわりに

BS-TBS 美しい日本に出会う旅

今年の夏に行われる予定のダボス会議世界経済フォーラム)のテーマは「グレートリセット」。
以前紹介したコロナウイルスの超真相(有料)には書いてあるのですが、このコロナ禍は完全に予定されていたものです。
コロナ、ワクチン、市場崩壊などで全てをリセット(のような形)にするのが目的と考えられます。そして目指す先がスーパーシティ化、ムーンショット計画などであるわけです。
ムーンショット計画についてはいずれ当ブログでも書こうと考えていますので宜しければご覧ください。

 

ジャパンハンドラーズとしても有名なアメリカのキッシンジャーは、G2構想というものを練り上げています。
G2構想とは、巨大な2つの大国で世界を支配しようという考えです。
これがアメリカと中国であろうことは簡単に想像できます。
アメリカと中国がいずれ戦争になるのでは・・・と心配している人もいますが、おそらくそれはないでしょう(ただし武器を売るため小競り合いのようなものは行われる可能性はある)。アメリカも中国も、その資金提供者を辿って行けば、同じ勢力に行き付くのですから・・・

今後社会が向かっている先が、ユートピアなのか、それともディストピアなのか・・・
我々はどのように生きるべきか、今が考える時なのかもしれません

コロナ関連アーカイブ
コロナウイルスは存在しない!?(姉妹サイト)
コロナワクチンに関する情報①(同)
コロナワクチンに関する情報②(同)
コロナの裏側シリーズ(当ブログ)

 

 

蛇足

少しだけワクチン関連情報を

 

6月23日報告されたワクチン副反応検討部会についてです

ワクチン副反応の疑い報告数が13,750件あり、うち重篤報告数 が1,713件、接種後の死亡は356人だったということです。
※データは2月半ば~6月半ばのもの

 

この中で、接種当日に死亡したのが25人、翌日に死亡が73人、翌々日に亡くなったのが48人という数字が報告されています。


予防接種をするからには、ある程度健康状態が維持できていた人であることは想像に難くありません。
普通に考えれば、これだけの副反応と死亡者がいるのはなんらかの因果関係があるとみるのが当然かとも思いますが・・・・

「偶然」、なんでしょうね。マスコミや製薬会社や政府にとっては

 

重篤なものでなくとも、コロナワクチンは熱が出たとか腕の痛みが残るとかは非常によく聞きます。
いままで打ったワクチンで、そんなことありましたか?

ま、これも「偶然」なんですかね?

 

あなたはどう思いますか?

ワクチンについて正しい情報を得よう!

間違った情報に惑わされない、正しい情報の見分け方は? | 幸呼来 ...

ワクチンの大規模接種が日本でも始まっています

副反応なども考えると、慎重になっている人も実際は多いようです
しかし、マスコミはワクチンを打って安心している人ばかり報道します。
また、ワクチン後に問題が出たことに関してはほとんど伝えません。

ただ、実際は少し違うようです
しかも、マスコミでも全く報道していないわけではないのです

身近な人とワクチンについて考えたい・話したいが、正しい情報がなければちゃんとした話し合いが出来ない・・・そうお考えの方のために、マスコミ(など)が伝えているワクチンの負の部分を以下に列挙したいと思います。
ワクチンの正の部分は毎日たっぷり報道されているようなので割愛します(笑)

 

 

目次

 

 

①NHK

NHK総合・東京 | 民放公式テレビポータル「TVer(ティーバー ...


www3.nhk.or.jp

この記事は、コロ助が流行り出してからも毎年の死亡者数は変わりがないという内容の報道です。
それどころか、去年は全国死亡者数は減っています。
つまり、冷静に考えれば(大抵の人が薄々感ずいているが)大した病気・ウイルスではないことが推察されます

 

 

 

②FNN

FNNプライムオンライン - YouTube

FNNはフジテレビ系列の会社です。
フジテレビでも、実はワクチン接種後に死亡者が出ていることを放送しています。
しかし、現在はそれに関してけっこう厳重な網が張られていて、検索してもなかなか出てきません。
⇒【【独自】接種後死亡196人 遺族は、「ワクチン加速」の一方で

と、YouTubeで検索してみてください。

直で動画を貼ろうかと思ったのですが、この動画を貼ると、検索結果で表示されなくなる、メールに貼ると送信できなくなるなどの処置がとられているようなので、お手数ですが自分で確認をお願いします。ネット上が監視・管理されていることがよく解りますね

 

 

③NEWSポストセブン

小学館「NEWSポストセブン」、月間2億2000万PV突破|株式会社小学館の ...

小学館系列で週刊ポストなどのネットサイト

www.news-postseven.com

news.yahoo.co.jp

 

 

④家族がワクチン接種後に重篤な副反応を起こした人の個人発信

②と同様に表示されなくなるなどの懸念がありますので

⇒【原田曜平 父 コロナワクチン

で、YouTubeで検索してみてください。

いかついおっちゃんで、なんだか怪しげですが言っていることは全然まともです(笑)

 

 

 

さいごに

ごく簡単ですが今回はいじょうです。

普段マスコミはワクチンの有効性や安全性ばかりを強調していますが、探せばこういう情報も出てきます(何かの時のために一応、報道したという事実を残しておきたいのかもしれません)。

 

副反応の問題は世界中で起きていますし、よくよく調べて見ると、これまでのワクチンとは比較にならないくらい多くの重篤な副反応が出ているようです。
不妊の問題も未だに言われています。
マスコミなどはその噂の火消しに必死です。根拠がない、むしろ精子の数は増えた、などと製薬会社は言っていますが、不妊になる可能性は専門家ではなくとも充分に理解できる範囲で考えられるようです(詳しくはそのうち記事にするかもしれません)。
※ちなみに製薬会社は研究機関に資金提供をして、自分たちに都合の良いデータを出させるのはごく普通に行っていることです。データを見る時は、そのデータを出した機関が利益関与が無いかどうかも調べる必要があります

 

あと、ワクチンによる集団免疫が・・・などという人もいますが、そもそも製薬会社は感染予防に関しては一切言及していませんので、集団免疫による感染拡大の予防という点は全く根拠のない話になります。
集団免疫が・・・などといって接種を勧めてくるのは、何も知識が無い人か、あるいはワクチン接種が進むことによって利益を得る人なんでしょう

 

日本では200名近い死者、そしてもっと多くの副反応による健康被害
政府はその関連性を認めた事例は一切ありません。

 

製薬会社は、重症化を防ぐ、といっています。
副反応も大したことはない、といっています。

 

接種する、しないは各自で決めればよいです

どちらを選んでも尊重されるべきだし、非難されるなんてもってのほかです。
ぜひ、この情報を参考に、周りと相談してみてください

 

 

 

 

世界中が騙された! 壮大な世界的規模の詐欺を、あなたはどこまで知っている!?

CNN.co.jp : 米政府、国内テロに警戒呼びかけ 「同時多発テロ以来の脅威」

【あなたはどのくらい知っている?】
世には”常識”とされながらも、科学的根拠のないものや場合によっては全くの嘘であるものがけっこうあります。
え、あれって嘘だったの!?
そう思うものを集めてみました。
自分がどのくらい”常識”という名で思考を停止していたか、確認してみてください(笑)

※今回の記事の内容には真偽が確かめられていないものも含まれています。あくまで都市伝説としてお楽しみください

 

 

目次

 

 

 

 

世界中がダマされた!? 都市伝説・壮大な世界規模の詐欺

この夏、「第七の大陸」実在の証拠が掘削される可能性(佐野 貴司 ...

辞書によれば都市伝説とは「口承される噂話のうち、現代発祥のもので、根拠が曖昧・不明であるもの」だそうです。
根拠はしらないけど、真実だと信じていることってありますよね。
日本人だととくに、みんなが(あるいはマスコミが、権威が)言っていたから本当だと思う、なんてことも多いかもしれません。

以下のもので真偽の根拠を知っているものはどれくらいあるでしょう・・・?

 

 

9・11アメリ自爆テロ

平成13年(2001)アメリカ同時多発テロ|平成 -次代への道標|NHK NEWS WEB

2001年、世界貿易センタービルに2機の飛行機がぶつかりました。北側ビルと南側ビルとあった世界貿易センターはこれにより倒壊。死者約3000名の、世界的大事件となりました。

しかし、この事件は、アメリカの自作自演だという噂が絶えません。
当初犯人グループと言われていたアルカイダですが、それはアメリカが後に完全否定。
ビルが壊れる映像も不自然な点が多々あり、一部の識者からは映像が造りものであると言われています。また、事件当日、世界貿易センターに勤めていたユ〇ヤ人からは死者が1人も出なかったというが・・・

 

 

ワクチン

新型コロナウイルスワクチンに関する調査(第2回) | リサーチ・市場 ...

弱毒化したウイルスや、ウイルスの設計図を体内に人為的に取り込み、抗体を産出させよう、というワクチン。多くの人が接種経験があることでしょう。

しかし、インフルエンザワクチンは効果があまりにないため、学校での強制接種が中止されたり、子宮頸がんワクチンでは副反応により世界中で多くの訴訟が行われていたりします。
また、ワクチンに含まれる添加物として水銀やアルミニウムなど明らかに人体に悪影響が確認されているものが複数含まれているなど、良心ある医師や学者が警鐘を鳴らしているのも事実である。ワクチン、あなたは打ちますか・・・?

 

 

アウシュビッツ収容所

アウシュビッツ強制収容所は、ナチス・ドイツ…:アウシュビッツの記憶 ...

アウシュビッツとは、第2次世界大戦でヒトラー率いるナチスドイツが、主にユダヤ人虐殺を目的として使用された強制収容所のこと。100万人以上の犠牲者が出たと言われている。

しかし、アウシュビッツが稼働していた時期と公表される犠牲者から考えると、毎日数百人もの死者が出たことになる。それだけの遺体をナチスはどう処理したのか。燃やすにしても場所だけでなく、大量の石油が必要になる。戦争という非常時で貴重な燃料を毎日遺体を焼くために使うものだろうか?
また、死者数から計算すると、当時のドイツ近郊にいたユダヤ人の数が足りないことなど、まだまだ解明されていない点は多い。

 

人工甘味料

人工甘味料・天然甘味料 安全論争の謎 | パテシェもきちの糖質オフな ...

糖分の摂り過ぎは健康に悪影響があるということ、またカロリーが無いのでダイエットに最適とされている人工甘味料。今では多くのジュースや食品に使われています。

だが、これらを摂取したことによって糖尿病になり訴訟が起きていることはあまり報道されていない。また確かに理論的にはカロリーゼロなのだが、実際はしっかり太ることも、庶民の実体験で明らかになっている。それどころか、多くの問題点が指摘されるようになり、健康に気を遣う人からは逆に敬遠されるようになっている

 

 

相対性理論

アルベルト・アインシュタイン:革命的天才の略歴 - こころの探検

アインシュタインの創りだした相対性理論。これを元にしたタイムトラベルの話なんかも見たことのある人は多いでしょう。物体が光速度に近づけば近づくほど時間の進みが遅くなるというのです

だがこの理論の前提となっている”光がもっとも速い物質”、そして”誰がどんな状態で見ても光の速さは変わらない”という前提が現代科学では否定されてきている。
前提条件が違ってしまえば、論理が破綻するのは当然だ。
実際、アインシュタインノーベル賞を受賞しているが、相対性理論で受賞しているわけではない。

 

 

地球温暖化二酸化炭素原因説

焼津市/地球温暖化の基礎知識

もう長い間言われている地球温暖化。CO2(二酸化炭素)が増えすぎたため、地球の温度が上昇し、その結果、異常気象や南極の氷が解けて世界的に海面が上昇、人の住めるところが少なくなるなどの問題が指摘されています

しかし、地球が温暖化しているというのは主にIPCCという団体が言っていることで、多くの学者がそれに賛同していないことも事実です。実際、CO2が温暖化の原因だという科学的根拠は非常に希薄です(例えば、温暖化したからCO2が増えたということがデータから読み取れる)。
炭素排出権などが国際的な取引になっている昨今、地球温暖化はただの「ビジネス」なのかもしれません・・・

 

 

中央銀行

FEDとFRBって何が違うの ? 世界が注目する金融政策 | マネー ...

中央銀行はほとんどの国に設置されている機関でその国の通貨発行量や景気対策などを行う組織とされています。銀行の銀行、などとも呼ばれ非常に大きな権力を有しています。

しかし、この中央銀行が実は私有銀行であることが明るみに出ています。
通貨発行権(お金を刷る権利)を持ちながら、実は民間企業であったというわけです。
これを認めていれば、それは格差は広がるばかりですね(笑)
ちなみに日本の中央銀行は約55%が政府のものとなっていますが、アメリカの中央銀行であるFRBは完全私有銀行だそうです。

 

 

大麻

大麻使用の罰則化を検討 厚労省の有識者検討会はじまる:朝日新聞デジタル

麻薬として名高い大麻。日本を始め多くの国で使用や栽培が禁止(許可制)されている植物。時折、思い出したかのように芸能人などが大麻で捕まっていますね

しかし、この大麻は実は人類にとって非常に有益な植物。
衣類としても使えますし、食糧にもなります。他にも医療品、燃料など、使用方法は非常に多岐にわたります。しかも栽培しやすく、収穫量も多い。大麻を有効に使えば社会生活が大きく変わるとまで言われています。しかも、いわゆる麻薬としても中毒性はとても低い部類に入ります(タバコより低い)し、国によっては合法の所もあるくらいです。
なぜ有効利用しないのでしょう・・・?

 

 

エイズ

2020年AAAエイズ知識啓発ポスターパネル | Y.A.A.I.C

HIVウイルスを原因とした疾病のこと。身体の免疫機能が侵され、不治の病と言われ恐れられています。性交渉で感染することでも注目されました。

しかし、HIVウイルスは自然界に普通に存在するウイルスで、感染している人も多いと言います。実際、HIVウイルスがエイズの原因ではないとする学者も少なくありません。それらの学者はエイズの治療薬にこそ原因があるとしています。
YouTubeなどでも、エイズの真実を暴く動画はあっという間に消されてしまいます。
さて、実際はエイズとは何なのでしょう・・・?

 

金利(利子)

金利、利息、利子の違いをわかりやすく解説!まずは利息と利子の違いを ...

金利(利子)は現代の社会には本当に”常識”として使われています。
お金を借りたなら、利子をつけて返すのは誰もが当たり前だと思っています。

しかし、よく考えて見ると、金利・利子はあり得ないことが解る。
利子は、現物として存在しないものであり、実在しないものを発生させています。つまり、借りた人は実在しないものを返さなくてはならないのであり、誰かからその分を手に入れたとしても、必ずどこかで足りない人が出てくる(存在しないのだから当たり前)。
つまり必ず誰かが破産するシステムなのです。
これが”常識”なのが現代社会なのです・・・・

 

 

おわりに

いかがでしたでしょうか?
ご存知のものはいくつあったでしょう・・・?

実はまだまだこのようなものがありますので、続きも用意しております

よろしければまたご覧ください

関連記事もどうぞ
トンデモ科学をご紹介
人類は月に行ったのか?アポロ計画の真偽
SDGsは人口削減計画?アジェンダ21

 

★姉妹サイトに【壮大な世界的詐欺!第2弾】があります。
どのくらい真実を知っているか、確認してみてください